お疲れ様です。
2回生COX 福本愛です。
新歓が終わり、素敵な後輩がたくさん入ってきてくれて嬉しいです☺️入部を決めてくれてありがとう!!まだあまり話せてない子が多いけど、マネージャーの子たちとは最近伴走終わりにちょこっと喋れて嬉しいです♫長くなりますが気が向いたら読んでください🙂↕️
私は去年の冬から漕手からCOXへ転向し、また違う視点で乗艇に挑むようになりました。冬練ではCOXの立場をどう理解していいか定まらず、練習中はコールが全くできない上に、とにかく練習が何事もなく終わってほしい、とだけ思っていました。乗艇せず伴走になる日があると、少しほっとしていたくらいです。本当にクルーメンバーに対して失礼だったなと反省しています。
その意識を変えられたのは、西日本の対校クルーとしての練習が始まって少し経ってからでした。「COXは漕手と同じ立場だからね」と陽二郎さんに言われた時にはっとして、そこから行動を無理やり変えました。色んな人に弱音を吐きながら、毎日少しずつでも上達しないとだめだ、と練習をとにかく続けて、習慣の擦り込みのような感じでやっと今があります。西日本、関関戦と、私を艇に乗せてくれて諦めずに指導してくださったクルーメンバーの皆さんに本当に感謝しています。関関戦で勝てたときは、本当に嬉しかったです❣️
まだまだ技術不足で、「漕手から信頼されるCOXになる」という目標には遠いですが、基本を忘れず、安全第一でこれからも成長していきたいです。引き続きご指導のほど、よろしくお願いします。
そして関関戦が終わり、現在は1・2回生だけでの新クルーが始動しています。自分が最高学年で引っ張っていかなければいけない立場になり、今まで先輩方がしてくれていたことを自分たちでしないといなくなりました。先輩方のしてくれていたことのありがたさ、大変さを実感しています。自分がキャパオーバーになってしまったらクルーメンバーはもちろん、マネージャーさん、色んな人に負担だったり迷惑をかけてしまうので、責任重大だな、と身の引き締まる思いです。
正直今はうまくいってないところが結構あるんですが、伴走の調整や乗艇のお願い、大丈夫?と連絡くれたり、私の焦りまくった直前の連絡に対応してくれて、私が至らない点をいつも同期が支えてくれています。みんないつも本当にありがとう😭同じクルーのうちには特に甘えてしまっているので、これからもっとしっかりできるように頑張るね。
また、最近中弛みしているんじゃ?と感じることがあります。1回生は今きっと、もっと活動したくてソワソワですよね、上回生みんなでその期待に応えられるように一致団結、切り替えて頑張りましょう🔥
ここまで読んでくださりありがとうございました。
お疲れ様です。102代森合一樹です。 まずは、今シーズンここまでご支援・ご声援くださった全ての方々、誠にありがとうございます。 そして今シーズン結果が残せていません。また、全日本選手権も今年はレベルに達していないとの判断により出場出来ませんでした。最上回生として責任を痛感しています。 現役部員の皆んな、不甲斐ない姿を見せて本当にごめん。ご支援・ご声援くださっているOB・OGの皆さまや大学関係者の方々。皆さまのご期待に添えない結果となっていること、大変申し訳ございません。 時間は残りわずかですが、最後の一瞬まで「インカレ入賞」に向かって改めて全力を尽くす覚悟です。 これからも応援のほどよろしくお願いします。 ラストブログは書きたいことを書けるラストチャンスなので ①関西大学漕艇部 ②COX ③最後に の3部構成で書こうと思います。 ダラダラ書いたので飽きると思いますが、許してください。 ①関西大学漕艇部 歴代の先輩が時系列で振り返っているものが多いので自分は乗った場所ごとに振り返ろうと思います 愛知池 ここは某企業の練習参加をさせていただいたことで数回だけ乗艇しました。正直な感想は慣れない水域の中、艇速が段違いで速く、ビビりまくって何も出来ませんでした。特にピッカピカ8+に乗らせていただいた時は危うく船折るところでした。本当に申し訳ありません。ただあの経験が自分とチームの実力を再認識する機会になったことは間違いないです。とても良い財産になりました。 加古川 大会の時期としても環境としてもあんま良い思い出ないです ただ初めてCOXとしてレースした場所でもあります。思い出すのは横風強すぎて待機水域ですぐ流されたことと初COXでブイパコ祭りしたこと、クッソ寒すぎ+トイレちょー我慢でアップから死ぬかと思ったことなどです。 23年の宿舎が水洗ではなくボットン便所だったことも追記しておきます。 今年はもう行かなくていいので、念願の学祭に行きます。 瀬田・琵琶湖 2023年朝日レガッタ/同志社大合同練で乗艇しました。 やはり忘れられない思い出は朝レのM4+3位です。準決出た大学で最下位のタイムだった予選・ドキドキしながら関学と戦った準決・全艇並びすぎて勝ったのか負けたのかもよく分からなかった決勝。 準決1位や決勝で3位が確定した瞬間大喜びしたことは未だに忘れません。創部初の4+表彰...
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