こんにちは。2回生マネージャーの鈴木心美です。最近は塞がってしまっていたピアスを開けてテンションめっちゃ上がってます!
1回生が入部してきてくれてしばらくたち、自分も先輩になったんだと思う機会が多くなってきました。自分が入部してから1年が経過し、改めて振り返ってみると、この1年は私の人生の中で1番変化が大きかった1年だと言えるかもしれません。愛知から大阪にきて周りに誰も知り合いがおらず、「めちゃめちゃ寂しい!もう愛知に帰りたい!」と思っていたのをとてもよく覚えています。しかし、ボート部の仲間のおかげで、感じていたその寂しさは気づいたらなくなっていました。特に同期にはとても感謝しています。私が今もこの部活を楽しんでいけてるのは同期のおかげでしょう。今1回生の時の私のように寂しさを感じている後輩がいたら先輩として力になりたいです。そして、私の時ようにこの部活が少しでも支えになってくれたらなと思います。自分自身まだまだ未熟であり、先輩として頼りない部分も多くあると思いますが、少しでも成長できるよう頑張ります。
さて話は変わりますが、この頃一気に暑くなってきて何をするのにも「あつーい!!」と思うようになって来ました。
皆さん体調は大丈夫ですか?私の周りにも夏バテっぽくなってしまっている子が何人かいます。みなさんが夏の暑さに負けず、元気に練習をしていけるように、ボート部で暑い夏を乗り越えるためのポイントをまとめてみました。
その1
水分は0パーセントになる前にこまめにチャージ!!
「喉が乾いた」と感じた時には、すでに体の水分は減り始めています。熱中症を防ぐために、水分が0パーセントになる前に、こまめにチャージすることを心がけましょう!!伴走中は自分のタイミングで水分補給ができません。艇がターンする時は喉が渇いてなくても水分補給するように意識しましょう。
その2
エアコンとハンディファンは最強の友達💪
暑い日は無理せず、エアコンやハンディファンを上手に使いましょう!体を涼しくして、熱中症からしっかり身を守っていきましょう。
ただし寒暖差には気をつけないといけません。夏のミー3はこれでもかってぐらい冷房が強いことが多いです。汗で体を冷やして風邪をひかないようにしましょう。
これからもっと気温が上昇して練習もしんどくなってくると思います。そんな中でこのポイントを頭の隅に置いておいてくれたら嬉しいなと思います。体調には気をつけて。
がんばローイング!
105代 鈴木心美
お疲れ様です。102代森合一樹です。 まずは、今シーズンここまでご支援・ご声援くださった全ての方々、誠にありがとうございます。 そして今シーズン結果が残せていません。また、全日本選手権も今年はレベルに達していないとの判断により出場出来ませんでした。最上回生として責任を痛感しています。 現役部員の皆んな、不甲斐ない姿を見せて本当にごめん。ご支援・ご声援くださっているOB・OGの皆さまや大学関係者の方々。皆さまのご期待に添えない結果となっていること、大変申し訳ございません。 時間は残りわずかですが、最後の一瞬まで「インカレ入賞」に向かって改めて全力を尽くす覚悟です。 これからも応援のほどよろしくお願いします。 ラストブログは書きたいことを書けるラストチャンスなので ①関西大学漕艇部 ②COX ③最後に の3部構成で書こうと思います。 ダラダラ書いたので飽きると思いますが、許してください。 ①関西大学漕艇部 歴代の先輩が時系列で振り返っているものが多いので自分は乗った場所ごとに振り返ろうと思います 愛知池 ここは某企業の練習参加をさせていただいたことで数回だけ乗艇しました。正直な感想は慣れない水域の中、艇速が段違いで速く、ビビりまくって何も出来ませんでした。特にピッカピカ8+に乗らせていただいた時は危うく船折るところでした。本当に申し訳ありません。ただあの経験が自分とチームの実力を再認識する機会になったことは間違いないです。とても良い財産になりました。 加古川 大会の時期としても環境としてもあんま良い思い出ないです ただ初めてCOXとしてレースした場所でもあります。思い出すのは横風強すぎて待機水域ですぐ流されたことと初COXでブイパコ祭りしたこと、クッソ寒すぎ+トイレちょー我慢でアップから死ぬかと思ったことなどです。 23年の宿舎が水洗ではなくボットン便所だったことも追記しておきます。 今年はもう行かなくていいので、念願の学祭に行きます。 瀬田・琵琶湖 2023年朝日レガッタ/同志社大合同練で乗艇しました。 やはり忘れられない思い出は朝レのM4+3位です。準決出た大学で最下位のタイムだった予選・ドキドキしながら関学と戦った準決・全艇並びすぎて勝ったのか負けたのかもよく分からなかった決勝。 準決1位や決勝で3位が確定した瞬間大喜びしたことは未だに忘れません。創部初の4+表彰...
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