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  お疲れ様です。 2 回生マネージャー春名美佳です。   春休みも終わって授業が始まりもう 2 回生、大学生になっての 1 年早かったな〜と常々感じています。去年の今頃はオンラインばかりで遅くに起きて家でゴロゴロして 1 日終えるというようなことが多々あって最初の方はこんな生活もいいなとか思ってましたが、なんだかんだやっぱり授業に行って友達に会って部活に行ってバイトに行って、、というようにスケジュールが詰まっていて忙しくしてる生活の方が充実していて楽しいなと最近は思ってます笑今年度こそはコロナに影響されない日常が送れると良いですね!   話は変わりますが、先日の試乗会で新入生に交じって初めてエイトに乗せて頂きました。 ( ありがとうございました。 ) 想像以上に早くてめちゃめちゃ楽しかったのはもちろんのこと、先輩方や同期のみんなが全力で漕いでいるのを間近で体感でき、私も選手の方々と同じ熱量でサポートできるように頑張らないとと改めて思いました 🔥 来週から 5 月にかけては私にとってはこの部に入って初の試合・遠征もあるので、楽しみつつチームに少しでも貢献できるように頑張ります ✊🏻✨ 最後まで読んで頂きありがとうございました。

「他人は自分を映す鏡」

  お疲れ様です! 2回生マネージャーの山口遥渚です 🏷「他人は自分を映す鏡」 自分の成長段階や人格に合わせて、ふさわしい人たちが周りにいるという考え方です。これは至極当然のことで、例えば、能力が格段に高くてその職場に不相応な人は、自然とその能力に見合う職場から声がかかりますし、自分で選ぶことも可能です。プライベートの付き合いでも、似た価値観の人と付き合うので、同様に自分の段階と合った人が集まりやすくなります。なので、(極端な考え方だとも思いますが)周りの人と考えが合わない、そこから離れたいなどと自分が置かれている環境に対してマイナスな感情を持つのであれば、その場所から離れるタイミングかもしれません。あくまでひとつの考え方です。このようなことを参考にすると、ある集団がひとつの目標を達成するには「何人か」ではなく「全員で」動かなければならないということです。「全員で」強いチームづくりをしなければならなく、「全員で」各個人が成長できる環境を整えなければなりません。同じ集団内の「何人か」が頑張っていても充分に頑張れない要因があれば、「何人か」の頑張りたい人は離れていってしまうかもしれません。人が離れていけば強いチームづくりもできません。頑張れない要因は、同じ集団内に属する個人の生活態度など人として最低限のことができていないということも含まれると思っています。私は、個人の成長段階や人格にふさわしいと思える環境に身を置いて活動したいなと思います。「全員で」動ける集団になるためにも、挨拶や艇庫の使い方、部員同士でコミュニケーションをしっかり取ること、そして感謝の気持ちを忘れずにこれからもチームづくりをしていきたいですね! そして、いよいよ今週末は西日本選手権です!強いチームの良いところをたくさん吸収して、真似できるところは真似して関大ボート部をもっともっと強くしていきましょう!また、新入生が少しずつ入部してくれていますが勧誘活動はまだ続くと思います。新入生に「このチームなら自分は成長できる!」「成長できる環境が整っているな〜」と思ってもらえるようなチームづくりをしていきましょう! 最後まで読んでいただきありがとうございました! まずは西日本、頑張りましょう!!!🚣🏻‍♂️🏅

Amazonほしい物リスト開設について

 いつもご支援いただいている皆様 お世話になっております。 関西大学体育会漕艇部99代副務 小堺 菜央と申します。 いつもご支援いただきありがとうございます。 さて、私たちは、今シーズン初戦となる西日本選手権、朝日レガッタの試合に向けて日々練習に励んでいます。 本来であれば直接ご観戦いただきたいですが、残念ながら両大会ともに無観客試合になりました。 しかし、日頃の皆様からのお力添えは部員の励みとなっておりますので、是非引き続き応援していただきたく存じます。 それに伴い、厚かましいお願いではありますが、昨年に続いて「Amazonほしい物リスト」を開設しました。 食材費や宿泊費の高騰により遠征の出費がかさむ中、レースでの高いパフォーマンスに必要な食材や補助食品等をご援助いただけますと大変幸いです。 また、マネージャーも最少人数の同行のため、遠征時の買い出しの負担を少しでも軽減できればと考えております。 ご支援の方法は、下記URLで商品をご指定ください。なお、本サイトはホームページ、SNS等にも掲載しています。 https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1ORYVRU1MD4C7?ref_=wl_share 試合に向けて部員一同、精一杯頑張って参りますので是非ともよろしくお願いします。 ご不明な点がございましたらご連絡ください。 【試合日程】 ①西日本選手権競漕大会(4月23〜4月24日) 出艇種目:男子舵手付きフォア、男子クォドルプル、男子舵手なしペア、男子ダブルスカル2艇、男子シングルスカル3艇、女子舵手付きフォア、女子ダブルスカル 大会HP: http://www.oara.or.jp/ ②朝日レガッタ(5月1日〜5月4日) 出艇種目:男子舵手付きフォア、男子エイト、男子ダブルスカル3艇、男子シングルスカル、女子舵手付きフォア、女子ダブルスカル 大会HP:  http://karal.jp/

初めまして!

  はじめまして!   社会学部 1 回生マネージャーの春名美佳です。 今回は初ブログなので、入部理由と今後の目標について書きたいと思います。     まず初めに入部理由ですが、新しいことを始めたかったから、曖昧な感じで 4 年間の大学生活を終えたくないなと思ったからです。入学当初は中高での部活が忙しかったことや通学時間が長いこともあり大学で体育会に入ることは全く考えていませんでした。しかしコロナもあって 1 度入っていたサークルで思うように活動できておらずこのまま何となくで終わっていくのは嫌だなぁと考えていた際にインスタや Twitter で漕艇部のことを知り、見学に行かせて頂いた時、目標に向かって努力されている皆さんの姿がとてもカッコよく見え私も同じ環境で頑張りたいと思い入部を決めました。 数ヶ月経ちましたがとても楽しく充実していて入部して良かったなと感じています。   今後の目標は周りを見て積極的に動き、選手の皆さんそしてチームをサポートできるマネージャーになることですが、まず 1 番に頑張りたいのは部員の方々とのコミュニケーションを大切にすることです。まだ直接お話したことがない方もいらっしゃるので、人見知りを脱却して素で早く皆さんと打ち解けられたらなと思います 💭 これからよろしくお願いします! 🙇‍♀️ 最後まで読んで頂きありがとうございました。

自分なりに考える

お疲れ様です。一回生の札埜力丸です。数ヶ月後には、自分に後輩ができてるなんて考えられません。 本題に入ります。青山学院大学の箱根駅伝での走りを見て毎年選手たちがしっかりと自分の走りをだせてるのはなんでなんかなと思ってそれに関する本を読んでみました。そこで特に印象に残ったのが、自分たちなりに考えるということです。この駅伝部の監督である原監督は、「箱根駅伝の常連校になると、監督がいてコーチがいてマネージャーがいて、全部が機械的に動いていて、選手たちはただ走るだけが仕事というような組織になっている傾向がある」と述べています。先輩方や監督やコーチが練習メニューを考えてくださって、そのメニューに取り組む中で、タイムを伸ばしたいとは考えるが、自分の中でそのメニューの意図を考えて詳しく説明できるかっていったら正直できていない自分がいます。だから、ふとした時にどこに向かってるだろうとさまよってる自分がいるんかなと思います。人間って他人にどうこう言われるより自分で決めたほうがより自主的に取り組めるし成長もできると思います。大学時代というのはたったの 4 年間だけのことで必死に努力して、でも思った様に行かなくてもそこでの過程は次のステージでも生きてくはずだと思います。中途半端に流してしまうとそうした経験を得ることはできないです。考えるという習慣は部活だけではなく社会に出て生活していく中や日常生活においても大事なんかなーと思います。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

今を大切に

お疲れ様です! 3 回生の山内優です! もう 3 月になって 2022 年も 4 分の 1 突入ですね 🙄  私は絶賛就活中で最近「もっと前から就活やっとけば良かった」とよく思います。 みなさんは後回しにしないコツや気をつけてることありますか?あったら教えてください!笑 「時間は有限」だなんてよく言うけど、普通に生活していて常にそう感じて生きている人は少ないと思います。 でも、学生生活も残り一年となりボート部として過ごす日々もどんどん終わりが近づいて来ると思うと、最近は「やっぱ時間は有限やな」と感じてます。結局、期限が近づかないと気づかないんですけどね 😂  たまたま「時間は有限、可能性は無限」と書いてあったサイトを見たのが印象的でブログに書こうと思いました。 時間は有限だけど「可能性は無限大」らしいです! このチーム・メンバーと春から入ってくれる新入生の子達と、どれだけ濃い時間にして可能性を広げられるか残されたた時間でやってみたいと思います。 何をするかというより「今を大切に」と意識して過ごしていきたいと思います!

投資期間

  お疲れ様です。 勧誘の大変な時期がやってきましたね。 会計担当ならではの話をすると、毎年勧誘に 6 万円あてがわれています。昨年の余りを含めると 15 万ぐらいになります。これほどの大金あれば、何でも出来ますよね! 組織において、人や部員はすべてです。どんないい設備やいい環境があっても切磋琢磨できる仲間がいなければ成長できないと皆さんが一番理解されていることだと思います。そう考えれば、この未来への投資は価値があると思います! 2 回生にとっては、 1 年を共に過ごし、 1 年生にとっては一番共に過ごす後輩です。人任せにせず、一人でも多くの部員を入れるつもりで、後悔ないようにみんなで協力して頑張りましょう!! そんなに勧誘の大切さを豪語する私は、さぞかし勧誘に最大の情熱を注いだことだろうと思うでしょうが、あまり協力的ではありませんでした。去年のやり直したいことトップ5には入ります。いつの間にか勧誘が始まり、いつの間にか終わっていました。勧誘の文字がちらつき始めたころから、新入生に「あーすいません。もうサークル決めました」って断られ始めるまで秒のように感じます。 私がそうであったように、人数がいればいるほど自分は何もしなくてもそれなりに誰がやって進んでいきます。皆さんにはそうなってる欲しくないですし、今後はそうならないようにしたいです .. 勧誘って始まる合図もなく、誰からか教えてもらうものでもなく、正解も不正解もなく難しいと思いますが、これが「正解だった」って思えるほど、大成功するまでみんなでかんばりましょうね!